【デリカD5】追突事故によるバックドア・バンパー修理|宮崎で車の保険修理ならティーズオートサービスヘ!
鈑金・塗装保険修理

メーカー名三菱
車種デリカD5
施工内容:
リヤ追突による被害を受けたデリカD5の修理を、相手方の対物保険にて対応しました。
「デリカD5、リヤゲートのヘコミ修理」
三菱・デリカD5にお乗りのオーナー様より、追突被害によるリヤ事故の修理をご依頼いただきました。バックドアの大きな凹みとリアバンパーの破損。今回は相手方保険(対物賠償)を適用し、バックドアとバンパーを新品交換いたしました。
【対応内容】バックドア新品交換 / リアバンパー交換 / 相手方保険対応 / ミニバンレンタカー手配
「リヤゲート交換」こそ、雨漏り防止と完璧な調整が必須
デリカD5の大きなバックドアは、重量があるため取付時のミリ単位の調整が重要です。単に交換するだけでなく、防水パッキンの密着確認や、パワーゲートの動作チェックを徹底。また、新品パネルへの塗装は、現車のパールホワイト(またはメタリック)の光沢感に合わせて職人が一から配合します。周囲のクォーターパネルとの色味に全く違和感を出さない「ボカシ塗装」により、事故に遭ったことを感じさせない完璧な後ろ姿を復元します。
【フルサポート!工場直接依頼の安心】
- ✔相手保険会社との煩わしい交渉・協定もすべて代行
- ✔修理中も不自由なし!レンタカーを迅速手配
- ✔ディーラーと同等以上の高品質な板金塗装技術
「追突されたけれど、どこで直せばいいかわからない…」とお悩みではありませんか?ティーズオートサービスは、一流ディーラー様からも厚い信頼をいただく特定整備認証工場です。窓口を通さず直接ご相談いただくことで、技術者が直接お車の状態を診断し、オーナー様のご要望に沿った最適な修理方法をご提案します。
宮崎県央〜県北エリアの実績多数!
「こんな事故のトラブル、ティーズにお任せください」
- ・信号待ちで追突された!相手とのやり取りを任せたい…
- ・週末に家族で使うから、修理中の代わりになる車(ミニバン等)が欲しい
- ・バックドア交換と言われたが、綺麗に色が合うか心配
- ・新富町や日向市までレッカーで引き取りに来てくれる?
- ・保険で直すからには、一切妥協なしで完璧に復元したい
⇧⇧ 1つでも当てはまる方はティーズへ! ⇧⇧
【追突されたら、まずは一度お電話ください!】
「ついでにここも!」の小傷修理も大歓迎
国産・輸入車問わず、全メーカー対応
オーナー様が「損をしない」事故対応を。
ティーズオートサービスでは、「事故に遭う前よりも綺麗な状態でお返しする」ことを信条としています。今回のデリカのように、被害事故での100:0修理はもちろん、自損事故での車両保険活用や、ご予算に合わせたリサイクルパーツの提案など、お客様の状況に合わせたベストな選択肢をご案内します。
宮崎市だけでなく、高鍋町・都農町・日向市方面からも「迅速な対応で助かった」とお喜びの声をいただいております。宮崎で一番親身な板金屋として、事故の不安を安心に変えるサポートをさせていただきます。
宮崎市を中心に、県内広域からご来店いただいております
宮崎市のデリカD5事故修理・バックドア交換・板金塗装
デリカD5/DELICA/事故修理/リヤ追突/バックドア交換/リヤゲート修理/リアバンパー交換/板金塗装/保険修理/対物賠償/レンタカー手配/ミニバン代車/宮崎市/西都市/日向市/新富町/高鍋町/国富町/綾町/木城町/都農町/門川町/自社工場/見積無料
デリカの事故修理、今すぐプロにご相談を!
「レンタカーが必要な被害事故」こそお任せください
※保険会社への連絡前でもOK!大型代車・レンタカー完備。
※宮崎市・高鍋町・日向市など、県央から県北まで迅速に引き取り伺います。
施工の流れ

STEP1
お車のお持ち込みとレンタカーの貸し出し
まずはご来店いただき、損傷の状態を確認です。今回は後ろから追突された被害事故ですの、相手方保険会社との交渉や手続きはすべて当店が窓口となって引き受けます。レンタカーもその場でご用意し、修理中も移動に困らないよう手配を済ませてから作業に入ります。

STEP2
バックドア・バンパーの取り外しと内部診断
大きなバックドア(リヤゲート)とリヤバンパーを取り外し、外装からは見えないボディ内部の骨格に歪みが波及していないか精密にチェックします。追突事故の場合、一見バンパーだけの損傷に見えても、その奥のパネルが押されているケースがあるため、プロの目で厳密に診断を行い、保険会社へ正確な修理範囲を報告します。

STEP3
新品パネルのフィッティングと塗装準備
新しく届いたバックドアを仮組みし、ボディとの隙間(チリ)が均一になるようミリ単位で位置を調整します。デリカはリヤゲートが大きく重いため、開閉のスムーズさを左右するこの「建て付け調整」が非常に重要です。調整が終わったら、新品パネルの表面を整え、塗装専用ブースにて下地処理を行います。

STEP4
現車に合わせた調色とボカシ塗装
お車の保管状況によってわずかに変化している今のボディ色に合わせて、一滴ずつ塗料を混ぜて「生きた色」を作ります。新品のバックドアだけを塗るのではなく、左右のクォーターパネルまで薄く色を馴染ませる「ボカシ塗装」を施すことで、どこを直したか全くわからない自然な質感に仕上げます。

STEP5
センサーの動作確認と洗車後の納車
すべての部品を組み付けた後、リヤカメラやセンサー類が正常に作動するか、雨漏りがないかなどの最終チェックを厳格に行います。最後にお車をピカピカに洗い上げ、車内清掃を済ませて完了。事故の形跡を感じさせない美しさと、確かな安全性を確認していただいた上で、オーナー様へお返しします。
この度はご依頼いただき、ありがとうございました!


