【ランドローバー・ディフェンダー×ラプターライナー】赤ボディに映えるザラザラ質感のアクセント!宮崎市のティーズオートサービス
ラプターライナー

メーカー名ランドローバー
車種ディフェンダー
施工内容:
鮮やかなレッドボディのディフェンダーに、フロントグリル、ヘッドライト周り、ドアノブへのラプターライナー施工を行いました。輸入車特有の繊細な脱着工程を経て、マットなザラザラ質感で各部を引き締めることで、キズ防止効果と圧倒的な重厚感を両立させています。
情熱の「赤」を引き立てる、至高の「黒」。
ランドローバー・ディフェンダー。その圧倒的な存在感をさらに高めるため、フロントグリル、ヘッドライトサラウンド、そしてドアノブへ最強の保護塗料「ラプターライナー」を施工いたしました。鮮やかなレッドボディをマットなザラザラ質感が引き締める、気品あるオフロードスタイルへの昇華です。
【施工内容】フロントグリル / ヘッドライト周り / 各ドアノブ(ラプターライナー塗装)

【完成】赤×黒。ラプターの質感がディフェンダーの価値を際立たせる
ディフェンダーにこそラプターを選ぶ理由
輸入車オーナー様が最も気にされる「質感」と「保護性能」を両立します。
● 爪傷・飛び石からの解放: 頻繁に触れるドアノブやフロント周りを小傷から守り抜きます。
● 欧州車特有の悩み対策: 劣化しやすい未塗装パーツを保護し、白ボケやベタつきを根本から解決。
● 輸入車対応の高度な技術: 国産車とは異なる繊細なパーツ脱着。当店は輸入車の施工実績も豊富です。
施工後のアフターケアについて
「このザラザラ、どうやって洗うの?」というご質問をよく頂きます。実はラプターライナーはメンテナンスフリーに近いほど扱いが楽です。基本は水洗いのみ。頑固な泥汚れはブラシでゴシゴシ洗っても傷つきません。ワックスがけの必要もなく、美しいマット感を長期間維持できます。
信頼 宮崎市で輸入車のカスタム・保護塗装なら
ディフェンダーやジープ、ゲレンデといった輸入SUVの施工実績が多いのも、ティーズオートサービスの強み。一台一台、オーナー様のこだわりを形にするため、塗装の粒子の粗さまで徹底的に打ち合わせいたします。「まずは一箇所だけ試してみたい」といったご要望も大歓迎です。
宮崎市の輸入SUVオーナー様、ご相談ください!
ディフェンダー/レンジローバー/ジープ ラングラー/Gクラス/輸入車板金塗装/ラプターライナー宮崎/チッピング塗装/パーツ塗装/マットブラック
こだわりの愛車を、さらに特別な一台へ。
「ディフェンダーのこの部分に塗れる?」にLINEでお答えします
※輸入車特有のパーツ分解・組み付けも熟練職人が丁寧に行います。
※宮崎市周辺の出張見積もりもご相談ください。
施工の流れ

STEP1
施工パーツの慎重な脱着とマスキング
まずはグリルやヘッドライト周りのカバー、ドアノブなど、施工するパーツを一つずつ丁寧に取り外します。輸入車は固定クリップの構造が国産車と異なるため、無理な負荷をかけないよう慎重な作業が欠かせません。車体側に残る部分は、塗料が飛ばないよう隙間なく厳重に養生(マスキング)を行います。

STEP2
密着性を高めるための入念な下地作り
ラプターライナーの強靭な耐久性を支えるのは、この「足付け」という工程です。パーツの表面に細かい傷を均一につけ、さらに脱脂を徹底することで、時間が経っても剥がれない強固な土台を作ります。特に複雑な形状のグリルなどは、奥まった部分まで手作業でじっくり仕上げます。

STEP3
パーツに合わせた質感の打ち合わせと調合
ディフェンダーの気品を損なわないよう、塗装の「粒子の粗さ」を調整します。オーナー様の好みに合わせて、ガンの圧力や塗料の配合を微調整。ドアノブなど手に触れる部分は少し滑らかに、フロント周りは無骨になど、部位ごとに最適な質感を目指します。

STEP4
専用ガンによる本塗装と重ね塗り
専用の塗装ブースにて、熟練の職人が一気に吹き上げます。一度に厚塗りするのではなく、数回に分けて重ねることで、ラプター特有の立体的な質感を均一に表現。赤色のボディに映える、深みのあるマットブラックの層を作り上げます。

STEP5
焼き付け乾燥と細部の組み付け
塗装後は適切な温度でじっくりと焼き付け乾燥を行い、塗膜を完全に硬化させます。その後、パーツを元通りに組み付け。ドアノブの作動性やライト周りのフィッティングに違和感がないか最終チェックを行い、どこから見ても完璧な「赤×黒」のコントラストが完成です。


