【スペーシア 修理】左スライドドアのキズを修復|宮崎市で飛び石被害・板金塗装ならティーズオートサービスへ!
鈑金・塗装

メーカー名スズキ
車種スペーシア
施工内容:
近隣での草刈り作業中に発生した飛び石により、左スライドドアに複数の深いキズとへこみを受けたスペーシアの板金塗装修理を、相手方の対物賠償保険を適用して実施いたしました。将来の赤サビ発生を防ぐためにキズの深部まで徹底的な下地・防錆処理を行い、現車に完全に合わせた調色でスライドドア全体を美しく再塗装しました。
【スペーシア 修理】左スライドドアのキズを修復|宮崎市で飛び石被害・板金塗装ならティーズオートサービスへ!
【宮崎・県央〜県北トップクラスの軽自動車・保険修理対応実績】
「道路脇や空き地の草刈りによる飛び石、こんなことで困っていませんか?」
- ✔️ 近所の草刈り中に石を跳ねられ、スペーシアの左スライドドアに複数の深いキズや凹みがついて悲しい
- ✔️ 道路での飛び石と違ってキズが深く、錆びてこないか心配なのでなるべく早く綺麗に直したい
- ✔️ 作業をしていた業者(または自治体)の賠償保険で直すことになったが、手続きや協定の進め方が分からない
- ✔️ 毎日のお買い物やお子様の送り迎えに車が必須なので、修理中もいつも通り使える代車がほしい
- ✔️ スライドドアに内蔵された挟み込み防止センサーや、周囲の安全装置に影響が出ないか細かく見てほしい
⇧⇧⇧ 1つでも思い当たる方! ⇧⇧⇧
【草刈り業者との保険調整から、チャイルドシートが載る代車の用意までお任せ】
宮崎市でスペーシアの飛び石キズ直しや板金塗装をお探しなら、特定整備認証工場のティーズオートサービスにお任せください。相手方の賠償保険の手続きをスムーズに代行し、毎日の生活に欠かせないお車の美観と安全性をしっかりと復元いたします。
【板金対応事例】スズキ・スペーシア:草刈り作業に伴う左リアスライドドアの飛び石被害(対物賠償保険修理)
草刈り飛び石特有の深いキズを、後からのサビを防ぐ丁寧な下地処理で直す
今回は、近隣での草刈り作業中に石が跳ねてしまい、左リヤのスライドドアにパラパラと点在するキズがついてしまったスペーシアをお預かりしました。相手方の対物賠償保険を適用し、修理跡を綺麗に消し去る対応を行いました。
草刈り機による飛び石は、一般的な高速道路での飛び石とは異なり、回転する刃の強い勢いで小石や砂利が叩きつけられるため、「キズの個数が多く、塗装の奥の鉄板まで達する深い凹み」になりやすいのが特徴です。そのままタッチペンなどで誤魔化してしまうと、数ヶ月後に塗装の内側から赤サビが広がり、最悪の場合は鉄板に穴が空いてしまうリスクがあります。
当店では、キズついた部分の塗装を一度きれいに削り落とし、鉄板の凹みを細かく引き出した上で、防錆効果の高い下地塗料(サフェーサー)をしっかりと塗布してサビの発生を根元からシャットアウトします。
宮崎市近郊で200件超の実績!スズキ車・軽自動車の板金修理事例
当店ではスペーシアのほか、ハスラー、ワゴンR、ジムニーなど、スズキ車や軽ハイトワゴン特有のスライドドア調整・精密板金の施工実績が豊富にございます。ぜひ他の事例も参考にしてください。
スペーシアの飛び石修理でよくあるご質問
Q. 草刈り業者側から「このくらいのキズならタッチペンで直してほしい」と言われましたが、しっかり板金塗装してもらえますか?
A. はい、しっかり元の状態に直す権利があります。先方の草刈り機による飛び石であれば、相手方が加入している賠償責任保険で100%修理費用がカバーされるのが一般的です。タッチペンでは凹みや将来のサビを防げないため、当店がプロの目線で「適切な板金塗装修理が必要である」旨を相手方の保険会社へ技術的に説明・協定いたします。
Q. 新富町や高鍋町から宮崎市まで車を持っていきたいのですが、見積もりだけで伺っても大丈夫ですか?
A. もちろん大歓迎です!新富・高鍋方面からわざわざお越しいただくオーナー様もたくさんいらっしゃいます。事前におおまかな見積もりを知りたい場合は、当店の公式LINEへ「キズの箇所がわかる写真」を送っていただければ、ご来店前におよその修理費用や保険対応のアドバイスをお伝えすることも可能です。
口コミも高評価!
「ついでにここも!」の小傷修理も大歓迎
お客様が「損をしない」修理方法を。
ティーズオートサービスでは、「ディーラーの見積もりが高すぎた」「安くて安心して任せられるところに頼みたい」というお悩みを日々解決しています。単に安くするだけでなく、期待以上のサービスをご提供することを大切にしています。宮崎市の車ヘコミ修理専門店において、保険を使うべきか自費で一本塗りすべきか、お客様が将来損をしないベストな方法をアドバイスします。
お見積もり・保険対応のご相談はこちらから
宮崎市を中心に、以下のエリアからもアクセス抜群です。
施工の流れ

STEP1
状態の確認と保険の手続き・代車のご用意
左スライドドアに当たった飛び石キズの数や、へこみの深さを確認します。今回は草刈り作業による被害ですので、相手方の賠償保険会社とのやり取りや手続きはすべて当店が窓口となって進めます。毎日の送り迎えやお買い物にすぐ使えるよう、チャイルドシートがスムーズに載せ替えられる代車をその場でお貸しします。

STEP2
キズの削り落としと入念な防錆処理
草刈り機の飛び石はキズが深く鉄板まで達していることが多いため、そのまま塗ると後からサビが出てしまいます。キズついた塗装部分をきれいに削り落とし、へこみを板金修正したあと、サビを防ぐための下地塗料(サフェーサー)をしっかりと塗布して鉄板を保護します。

STEP3
現車に合わせた調色とスライドドア全体の塗装
スペーシアのボディカラー(パールやメタリック、ツートンカラーなど)の現在の日焼け具合に合わせて、職人がその場で塗料を調合します。キズのあった部分だけでなく、スライドドア全体に色ムラなく綺麗に塗料をなじませ、自社ブースでしっかり焼き付け乾燥を行います。

STEP4
安全センサーの通信チェックと洗車後の納車
塗装が乾燥したら、外していた内張りや部品を組み付けます。近年のお車はスライドドア周辺にも電子部品や安全装置が関係しているため、特定整備認証工場として最新の電子診断機を接続し、通信エラーが出ていないかをチェックします。最後に洗車をしてピカピカの状態でオーナー様へお返しします。
この度はご依頼いただき、ありがとうございました!


